クラッチという「道具」を使って自分を成長させたい人、夢を実現したい人、そんな人の参加をまっています

私はこれまで「自分のやりたいこと」だけを仕事にしてきました。クラッチという会社を作ったのだって、自分のやりたいことを実現するためです。私にとっての会社はやりたいことを形にするための「道具」なのです。

社長である私がそのように考えているおかげで、クラッチは自由で個性的な人々ばかりが集まるようになりました。しかし、私はその多様性こそがクラッチという会社の成長の原動力になっていると感じるのです。

例えば、「起業するためのノウハウを学びたい」とか、あるいは「趣味や夢とのバランスを重視して働きたい」といった人もクラッチでは大歓迎です。

一緒に働く人たちは、私と同じように会社を「道具」だと考えて、できる限り有効活用してほしいのです。大切なのは、組織の歯車として与えられた役割をこなすことではなく、一人ひとりが自由な発想で考え、成長することです。

「クラッチの仕事を通して成長したい」「クラッチを利用して自分のやりたいことを実現したい」という人は、ぜひ私に会いに来てください。いつでもお待ちしています。

中西 勇治 中西 勇治
代表取締役
中西 勇治Yuji Nakanishi