一人ひとりが個性を発揮することが、
クラッチの成長につながる

クラッチは創業以来ずっと、いわゆる「ダイバーシティ・マネージメント」という考え方を大切にしてきました。クラッチがこのような考え方を重視している背景には、終身雇用制度の崩壊をはじめ、情報インフラの拡充にともなう働き方の変化、価値観が多様化して仕事だけに生きがいを求めなくなっているといった様々な変化があります。

働く人たちの意識が変化するなかで、企業もできるだけ固定観念をなくし、オープンかつ自由でなければならないと考えるようになったのです。そうすることで、あらゆる人にとって働きやすい環境を創出し、一人ひとりが持つ力をクラッチの成長へとつなげられるようになりました。

おかげで、現在クラッチにはキャリアも目標も様々な、個性豊かな人材が集まり、事業の多角化にも成功しています。多様化を重視していることが、クラッチの成長の原動力となっているのです。

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